プロフィール

nobu’s

Author:nobu’s
(有)前川電機商会staff nobuが オーディオ・電源工事・ビジュアル・音楽・LIVE・ジャズや趣味の話を配信します。

カレンダー

04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最新トラックバック

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

最新記事

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
震災後のスピーカーセッティングを行ったので、スピーカーの位置はバッチリ合っていたはずだったのだが、
サザーランドmonoアンプ A1000復活の時の初音出しでは、どうも位相がずれているような音だった。
それから、スピーカーの再セッティングを行った。

これは、何度も書いていたと思うのだが
スピーカーの位置をレザーとかメジャーで正確に測ってセッティングするだけじゃない!!!
もちろんそれも大事な要素なのだが、

一番な大事なポイントは?
専用のパルスノイズを出して、視聴位置で必ず耳で聞いてスピーカの左右の位置ズレを修正していくこと!!!!
(どんぴしゃ中央にピンポイントに合わせることが一番大事)
自宅はスピーカーの左右の環境が異なっているので(壁面の材質や形状)単純に距離や垂直面を合わせただけでは
実際の視聴位置で聞いた時に、必ず左右のどちらかにずれている。
たとえ1㎜単位で距離を合わせてもである。

例え、左右の環境が全く同じ部屋でも機器の置き方や置物諸々で、左右の条件変化してしまう。
厳密に測定して距離を合わせただけでは、ピンスポットに中央に定位はしないようである。

距離だけ合わせても凡そ真ん中に定位するのだが、ピンスポットに中央に定位した時(直径5㎝位の円状)の音は?
凡そ真ん中に定位した音とは別物。

まず、うるささ、きつさが減少。
ボーカルは口の動きが分かる位リアル。
それから大きな違いが低音。
量感がアップするだけじゃなく解像度もアップする。


但し慣れないと難しい。
最後の最後の調整は、ちょっとさわっただけ(なでた位)が肝なのだ!!
位相が合った時は、パルスノイズの音がビンビン立ってくるので、それがみきわめかな。

と書いても実際に体感しないと分かりづらいだろうなぁ。
しかし、実際に体感した人は全員驚くのである。

因みに音楽で調整するのは至難の技。
サザーランドA1000
電源が入らなくなって修理に出していた
サザーランドmonoアンプA1000だが2ヶ月ぶり位に戻ってきた。
一度戻ってきたのだが、完全には直っておらず再び修理に出して、やっと戻ってきたのだ。

怪我の最中なので、IさんとHさんにセッティングを手伝ってもらった。
1台50kg近いので怪我人の私では無理。
こんな時こそ、オーディオ仲間!!

早速、ゾーセカスのラックにセッティング。
出てきた音は?

・・・・????
あれれ!?

低音が出ない?
まだ温まっていないせいもあるのだろう?
全体的にもしっくりこない?
間違いなくサザーランドの音なのだが
艶がない、中域が薄い、音の伸びも今ひとつ?

Iさんの提案で、スピーカーのセッティングし直しをすることに。
パルスノイズを出しながら、スピーカーを一叩き二叩きしてセンターにくるように
調整していく。

三人で聞いて、スピーカーのセッティングをし直して出てきた音は
まさにピントピッタリ!
音の奥行きが深まり、低域の伸び量感ともに別物!


視聴の最後の方にmonoレコードをかけたら、重低音が復活。
熱くて重くてそして切れの良い低音が出たーーーー!
アンプのお陰もあるのだが、クライオリファレンスのお陰も大いにある。
低音の伸びしろは効果十分。
よく高域の音の伸びのことを言う人もいるのだが、実は低域の伸びもかなり向上している。
それから、きつさがない音。
ボリュームを上げても全然うるさくない。
ピアノやバイオリンがしっとり、音の終わり際まで美しく表現されている。
見通しの良さも抜群!!



今まで音楽を聞く気持ちにならなかったのだが、やっと復活~♪
久々に投稿します。

仕事の方だが仮設住宅の電気工事に追われて余裕が全くなかった。
その後風邪をこじらせてしまった。
今年はどうも調子がイマイチ(年か・・・)

それと、もう一つプロジェクトの準備中である。
こちらは、まだ殆ど進行しておらないので、もう少し形になった所で紹介します。

オーディオの方は?
実は大問題が発生していた・・・・
サザーランドのMONOパワーアンプA1000の電源が入らなくなってしまったのだ!!
修理に出してから2ヶ月程たってしまってもまだ直っていない。
試しにAVアンプに繋いで聞いてみたのだが・・・
どうにも音楽を聴く気になれない・・・

まあ価格が1桁違うし、方やAVアンプ、方やMONOパワーアンプなので比較する方が間違いなのだが
あの惚れた音が出ない・・・
山水のプリメインアンプ707の方がまだましのようだ。
YAMAHAとパナソニックのプロ用パワーアンプもあるのだが、プロ用アンプとオーディオ用アンプでは音の出方が決定的に違っている。
そもそも、価格と用途が違うのだが仕方なしだろう。
空気感というか繊細な音の表現は、プロ用では中々難しいようだ(あくまでも10万クラスのプロ用日本製パワーとの比較です)


という訳で、自宅では音楽を鳴らしていない。
おまけにケガをしてしまった・・・

当分オーディオは準備中かな・・・
復活に期待!!
アンテロープOCX

Kさんから借りていたアンテロープOCXマスタークロックジェネレーター
入用なので譲っても良いですよ。と言われていたが、こちらも軍資金不足でどうしたものか??
悩んでいた。(セッティングから2週間も過ぎ安定した音が出てきていた)

因みにデジタルケーブルで音が激変すると言われているのだが、今回使用しているケーブルは
自作している人に特別に作ってもらったケーブルで仕様はよく分からないとのことだった。
もう一本の黒い被服の一般用のデジタルケーブルとは、音の出方が全然違っていた。


アンテロープOCXを繋いだ時に出てくる音に魅了された。
女性ボーカルのエコーの音の終わり際の美しさ、
ピアノの余韻の美しさ、
ホーンセクションの明快な切れ込み、
低域の厚み、
どれも言葉では表現できないような、生を感じさせる音。
とろけるような音を経験してしまった。

もうこれ無しでは、生きて行けない!(ちょっとオーバーだが・・・)
軍資金は無かったのだが、使ってない機器をさばけばなんとかなるか。
と思ってしまい、購入した。


なにが良いかといえば、CDの時に感じていた音の硬さ(今はPCオーディオが殆どだがやはり、硬さが
気になっている)が和らいだのだ。


アナログの音に近い空気感が心地よい。
ということで、同じアルバムをPCオーディオ+アンテロープOCXとアナログシステムで聞き比べをしてみた。

正直、「アナログが負けるはずがない」という先入観がなきにしもあらずあらずなのだが、ニュートラル
の気持ちで聞き比べをしたところ。

出てきた音に困ってしまった・・・
「小惑星探査機はやぶさ」は何故多くの人を感動させるのだろうか?
映画を見た人の感想に「たかが探査機と思ったけど、こんなに苦労があったとは初めて知った」
「感動して涙が出ました」
とあるように、ただの科学技術の器(うつわ)だけではない、不思議な魅力があるのです。
かくいう私も、最初に映画を見た時まさか探査機に感情移入するとは思わなかった。
今や毎日はやぶさ漬けである。

興味を持って調べて行くと、チームはやぶさと小惑星探査機はやぶさの間に(地球にいる
はやぶさファンの間にも)感動のドラマがあったのです。

最後に地球にカプセルが帰還するのですが、それは正しく満身創痍ボロボロの状態でやっとのことで
地球にたどり着いたのです。
ドキュメンタリー映画なので、アクシデントは詳細には触れてはいないのだが
知れば知るほど、良く帰ってこれたものだ!と思うのです。

ざっと数えただけで8回もアクシデントにあっている!
それを地球からの通信にて乗り越えて行く。
しかも、電波が届くのに20秒位のタイムラグがある、
実際に電波を発してからHAYABUSAは20秒の間状況が変わっているのだ。
そのタイムラグを見越してのコマンド打ち込みになる。

想定内のアクシデントもあったのだが、殆どが想定外のアクシデント
それを知恵を出し合いながら乗り越えて行く。
通信が途絶えて行方不明になった時には、チームは解散の危機に合うのだが
「あきらめない心」にHAYABUSA自身が答えるかのように奇跡的に通信が復活する。

ちょうどディスカバリーチャンネルで「種子島の挑戦」という
HⅡAロケットのことをCSで放送したのを見たのだが
日本の技術力は世界でも突出している。
ただ、突出しているだけではなく今までにはないアイディアがプラスされている。

これは、金銭的には圧倒的に不利なゆえもあるかもしれない。
それゆえ一機でも無駄にする訳にはいかない事情から一機にかける情熱が大きいからかもしれない。

それから他の国では理解されないだろうが、ロケットが発射される前にはお祓いする行事がある。
(そういえば、チームはやぶさの部屋にはお札が貼ってありました)
無機質の金属の塊のロケット(一部カーボン製)や探査機ではあるのだが
日本人には、ただの金属の塊ではなくて魂が入っているような特別な感情があるのではないだろうか?

はやぶさには日本の技術力と魂が入っている。
それだからこそ、この映画は8万人もの動員数と感動を与え続けるのだと思うのです。

夢・勇気・あきらめない心 HAYABUSA魂
今の時代だからこそ、見て欲しい映画です。
hayabusa書
はやぶさクラフト

「HAYABUSA BACK TO THE EARTH-帰還バージョン」
会津稽古堂において7月24日(日)上映されました。

稽古堂のPAシステムが、リニアPCM5.1Chサラウンド(はやぶさのブルーレイのサラウンド収録方式)に対応していなかったり、サブウーハーが完備していなかったりして(事前打ち合わせ時に確認済み)
対応するのに一苦労した。
リニアPCMはAVアンプの設定でなんとかクリア。サブウーハーの方は、2台持ち込みことにした。

稽古堂の映像の方は、ハイビジョン対応。
スクリーンも300インチ位の大きさ。
欲を言えばきりがないが、まずまずの画質であろう。


当日私は、セッティングとオペ。
書とクラフト、そして宇宙食・宇宙グッズ販売。

なんと、1回目の上映中に画像だけが切れるハプニング!
午前中は大忙し!!!
対応に追われていた。
(プロジェクターの入力HDMIケーブルに問題があったようだ?)
プロが工事したのだろうけど、ケーブルにテンションがかかっているんだよなーーーーー
HDMIケーブルの接続は、前から言われているのだが、ロックできない仕様のため
問題あり!!
少しでも緩みや斜めに刺さっていると認識できない場合もある!
もう少し固めの接続にするとか、何かしら対策はないものだろうか?
紐でしばって吊り下げている人も多。

書は、
「夢・勇気・あきらめない心」それが「HAYABUSA魂!」
映画を見た後に、湧いてくる言葉。
リクエストもあって書いてみました。

是非、子供たちにも見せてあげたいとっても良い映画なのです。


クラフトは、いきなり熟練者バージョンに挑んだ。
JAXAのホームページからダウンロードできる。
ただし、そのままではかなり小さい。

ここは、拡大コピーの連続で大きめのHAYABUSAクラフトを作ってみた。
し・か・し、、、
これだけ大きくしても、3mm位の大きさの部品もある・・・・
しかも、コピー用紙では強度が足りないと思い厚紙に貼り付けてから作った。

これが、いけねぇ!いけねぇ!
厚紙で3mm位の幅の部品を折り曲げたり重ねて貼り付けることなど無理。
そこで、全部の部品を厚紙で作ることは放棄して、細かい部品はコピー紙3枚重ねで作ることに。

それでも、ピンセットを使いながら
「おっさんは夜なべをして、はやぶさクラフト作っただ~♪」
毎日深夜まで、それこそ夢中になって作った(寝不足・・・)

完成間近・・・
オリジナルでは、紙製の架台に太陽電池を支える棒を乗せるのだが
その棒の付け根部分の強度が足りないため、付け根から降り曲がってしまう。

ちょっと設計に問題あり。
そこで、会社にころがっている銅線で補強した。

それを架台に乗せても良かったのだが、それだと上下左右の場所を自由に見ることが出来ない。
HAYABUSAは、いろいろな部分のパーツがあってそれぞれ重要な役割をしている。
オリジナルでは、つまんなーい

そこで、吊り下げることに。
この辺りの変更は、得意分野である。

これなら自由に動かせるし、色々な角度からも見られるのだ!

追加で使用した部品は、
枕木(黒色で塗装)
はりがね(8番線と呼ばれるもの)
釣り糸

興味のある方は作ってみなはれ。
稼動部も数箇所あるので、注意が必要です。

きちんとした解説書がないので、いきなり初心者が始めるのには結構ハードルが高いかも。
それでも、あきらめなければ出来ます。
自分の場合、最後は意地で作り続けて出来ました。

ocx

DATUM LPRO RUBIDIUM 10MHZだけではfireface UCは認識しない。ことをKさんに連絡したら
「それならAntelope Audio OCXもお貸ししましょう」ということで
わざわざ自宅まで持って来て頂いた。

この際なので、早速接続を御願いした。
し・か・し やはり認識しないーーーー
あれこれいじってみると・・・
デジタルケーブルの接触が悪かった。

なんとか、いじっている内にfireface UCのWCのLEDが点灯してlock状態に!
念願のルビジウムクロックジェネレーターの音を聴くことが出来た。

そもそもfireface UCを導入しているので、ジッター抑制機能「SteadyClock」が入っている。
これは、デジタルPLL、アナログフィルターで構成された200 MHzの高速な回路である。
その上にクロックジェネレーターを導入しても、はたして良い結果の音になるのか?
半信半疑だったが、あくまで試聴はニュートラルの状態をキープして先入観は出来るだけ無しで
聴くようにしている(最も雑誌やネットの機器の音の情報はあまり参考にしていなかったりするのだが・・・)

①まずは、現在の状態で試聴する。
②それから、RUBIDIUM 10MHZ+Antelope Audio OCX ONの状態で試聴。
主に女性ボーカルのCDで試した。

まず、背景がクリアになるのがすぐにわかる。
それゆえか、楽器の定位がはっきり。
ボーカルと楽器の分離もより明解。
ピアノのアタック音と反響音の違いもより鮮明に。
ボーカルのエコーの終わり際まできれいに再現される。

今までの音でも、かなり出ていると思った点がより鮮明になったような音の変化である。

③試しにAntelope Audio OCX単体だけにしてみると・・・
これは、また違った音の傾向だ。
女性ボーカルのエコーがさっきより伸びている。
ピアノの音色もきつさが全くなく綺麗に倍音も出ている
チェロの胴鳴りの迫力もそうとうな音量だ。
なにより、低音がぎゅっと締まっただけでなくボリュームが上がっている。
クリアになっただけでなく、暖かさも出ている点に驚く。

この音は?
自宅のアナログの音に似ている。

空気感がアナログの音のように出ているのだ。
自分のシステムの場合、クリアさ・リアルさ・音の厚み・情報量・暖かさ・どれをとってもアナログの方が上。
いくらPCオーディオでハイレゾの音を出しても、アナログの音を聴いてしまうと逆立ちしてもとうていかなわない!

しかし、Antelope Audio OCX単体の音は、アナログの音に近い。
ポン置きだし、電源ケーブルは通常のものだし、ボードも敷いていない。
これをつめていけば、かなり自分の好物の音に近くなるかもしれない!

RUBIDIUM 10MHZをプラスした音も凄みがあってよいのだが、若干音が固めになるようだ。
最も、電源を入れたばかりなので決め付けるのは早い。

しばらく、お貸ししますよ。
ということなので、電源を入れてじっくり試聴しようと思う。


元の状態で、Kさんにアナログの音を聞いてもらったのだが
4344でよくこの音が出ましたね。
驚きました。と感想を頂いた。

この音になるまでに相当の時間とつぎこみをしているんです・・・・

しかし・・・
PCオーディオでもう終わりだろう!と思っていたのに
オーディオの道は終わりそうもないな・・・
ルビジウム

オーディオ仲間から、ルビジウムクロック10Mhzを聞いてみないか?と申し出があったので
早速借りてきた。

RME fireface UCに付属のケーブルでWord Inに接続。
ソフトの入力は、Word Clockに選択。

しかし、WCのLEDが点灯しない。
認識していないようだ。

メーカーに問い合わせた所、
「Word In端子は
「Word Clock」というデジタルオーディオ同期信号専用となっており、無線機等で使用される基準発信器の信号を入力できる仕様にはなっておりませんのでご了承ください。

結局、fireface UC単体では使用不可ということらしい。
この辺りが、プロ用機器の分かりづらい所なんですよね。
ゾーセカス

ゾーセカス2



ずい分前に購入しておいたのだが、忙しくて試していなかった
ゾーセカスアンプラックを、パワーアンプの下に敷いて試してみた。

サザーランドは、アルミの長細い羊羹のような形状なので通常のラックには到底おさまらない。
しかし、このラックはちょうどパワーアンプ2台収まる。

肝心の音質だが、まだちょい聞きだが
低音の厚みが増した。
そしてより立体的(上下左右奥行き)になった気がする。
なにより変わったのは、リンダのボーカルの張上げる所の高域のピーク(ひっかる感じ)が全くなくなった事。

ある意味、高域が出なくなったようにも聞こえるのだが
今までは、高域の付帯音が付いていたのかもしれない。
そう感じられるような、雑味が消えて今まで出ていなかった音が表現される傾向のようだ。

以前石川さんが、自宅のゾーセカスを持参して試した時も良い傾向だった。


付属のスパイクの下は、カーペットでその下はフローリング
スパイクの下にアピトン合板を敷いても良いかもしれない。

序所に試してみるつもりである。
機器縮小
正面縮小
アンケート

フルCG映画「HAYABUSA BACK TO THE EARTH」の無償上映会の様子
この映画、小惑星探査器「はやぶさ」の映画。
自分は当初正直、なんか難しくて堅苦しい映画なのでは?と思っていた。

しかし、ナレーションの篠田三郎さんがクライマックスのシーンでは、身振り手振りで涙ぐみながら熱演した
ことでも分かるように、思わず「はやぶさくん」に感情移入してしまう感動的な映画なのです。

通信機器が途絶えて、いわば広大な宇宙の中で行方不明になってしまった「はやぶさ」
4つのエンジンすべてが停止して、絶体絶命になってしまった「はやぶさ」

それでも、あきらめない強い気持ちが、一寸先が闇とも思われる状況から一筋の光を見出し
次々と難題を解決していく「チームはやぶさ」

決して一人では解決しない難題だが、チームが一つになることにより知恵を出し合って解決して行く!


今の日本の政治家に見習って欲しい団結力ではないか!!